Optimistic Blog Life Neo

Rankoのお気楽主義Blog。 趣味の音楽話をメインに、日々の徒然や独り言なども少々…

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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「Me&Me」(笑)な押尾っちモニジャム出演詳細レポ。やっとその1(汗)

Posted by Ranko on   2 comments   0 trackback

スミマセン、性懲りも無くとは、正にこのことですが~
またしても、建て増し式で掲載させていただきます~!
悩ましい問題もありますが(^^;)、宿題も後に残すとマズイので、
ボチボチやっつけていかねばなりません(苦笑)。
ということで(!)、皆様しばし時を1週間巻き戻して下さいまし…(^^;)



♪Black monster

ヒロT(以下、ヒ):まー、にぎやかな曲を1曲お届けしました。
 9月30日火曜日の朝、9時27分になったところで、
 ごっつ派手な曲、アレは何ていうタイトルですか?
?さん:アレは、『Black monster』というタイトルです!
ヒ:『Black monster』というタイトル。よくご存知ですね。
?さん:ハイ、何を隠そう、ボクが作ったからです。
ヒ:あっ! あなたがお作りになった! で、あなたは?
?さん:ボクは、何を隠そう、押尾コータローです。
ヒ:(笑) 何も隠してませんが、押尾コータローさんです!
 お早うございまーす!(盛んな拍手♪)
押尾コータローさん(以下、押):お早うございまーす!(再度盛んな拍手♪)
 ありがとうございますー!
ヒ:何か久しぶりな感じやんね、こうやって…
押:久しぶりですよ、やっぱり!
ヒ:ねぇ?!
押:全然…会ってないような気がしますよ?
ヒ:めっちゃねぇ?
押:うん。
ヒ:あった、ホンマやわ。今年来たんは…お正月ですわ。
押:あ。ほな、もう…
ヒ:1月1日にね。
押:ほな、もう半年経ってるん…てことですよね?
ヒ:そう! 半年以上…ほら、あのバーベキューとかで一回会ってるけど、
 (押:ああ!) アレー、いわゆる公式じゃないからね。
押:あ、アレは抜いて。
ヒ:アレは非公認や。(←日記に堂々と載せてはるのにですか~?(笑))
押:アレ、非公認やね。(笑)
ヒ:(笑) 非公認、アレ、めっちゃ非公認。
 えーらい非公認で、ハイ。(もうわかりました~(笑)。)
 1月1日以来ですが。
(この辺り押尾っちが後ろで何やら口挟んでますが聞き取れません(^^;))
 で、もう今年も後3ヶ月くらいになりましたけど。
押:う~~~ん、うん。
ヒ:変わらず…ねぇ、忙しく。
押:うん。あっという間ですね、もう。
ヒ:えらいことですよ。(押:うーん。)
 あっという間がね、どんどん速くなっていくからね。
押:あ、そうですか。(笑)
ヒ:言っといたけるわ。
押:先輩は語る。(←コレ、何かめっさウケました(笑)。)
ヒ:語る語る。(押:うーん。) もう、実感持って語る。
押:そうですか。
 40代はどうでした? やっぱ速いですか? やっぱり?(お、逆インタビューや!(笑))
ヒ:(即答) 全部速い!
押:全部速い。(笑)
ヒ:(笑) もう、どーしようかっていうくらい速い。
押:そーですか…10代て長く感じましたけどねぇ。(笑)
ヒ:今思えば、ホンマそうですよ。何かね、もっと色んな事を、
 いーっぱいアレもコレもアレもコレもしてたんが、(押:ああ…)
 今、アレ、とこれせなあかんのに、アレやってる途中で1日終わるもん。
押:ああ~! わかる、何か! あぁ。
ヒ:何かすごいわ…ねぇ。(押:うーん。)
 その内まぁそういう目に……遭えばいい。
押:ブッ…フッフッフッフ…
ヒ:遭えばいい。ちょっと言ってみたくなったんですが。
押:(大笑)
ヒ:さて、今日来てくれたのは、(押:ハイ。) 明日リリース「You&Me」というアルバム、
 リリースおめでとうございますー!!(拍手♪)
 先ずはリリースおめでとうございますー!(拍手♪)
押:(自ら伴奏入れつつ) ありがとうございます。
ヒ:ほいで? 「You&Me」っつーのは、どういうところから付けたんですか?
押:「You&Me」っていうのは、まぁもともとねぇ、そもそも、押尾コータローってのは
 やっぱ1人でずっとやってて、(ヒ:そうです、そうです。) 1人でステージ立って、
 (ヒ:そう!) 1人でレコーディングしてたじゃないですか。
ヒ:そうです。誰にも寄してもらわれへん。
押:友達がいない…そうじゃなくて。(笑) (ヒ:(笑))
 そうやなくて!!(笑)
(こんなヒドいツッコミにもついノッてしまう、大阪人魂を押尾っちに見た!(笑))
ヒ:そうやね。(笑)
押:ま、そのステージ立ってて1人でやってたら、(ヒ:うん!)
 「押尾、おもろいやんけ」って話になって、一緒に何かでけへん? って、
 そういう機会が結構増えたんですよ、イベントで。
ヒ:そら、増えるわぁ~!
押:で、やってみたら結構良かったりしてね? (ヒ:うーん…)
 で、それがやっぱりライブ、見に来てくれた人は良かった~。
 でも、ライブに来れなかった人はぁ、見れないワケですよ。(ヒ:そう。)
 聞けないワケでしょ? (ヒ:そやね。)
 これはもう、ちゃんと形にしときたいなっていうのが、だんだんだんだん、
 ボクの、その、ボクの中に溜まっていって、(ヒ:うんうんうん。)
 これは、ちゃんと形にしたいなと思って、(ヒ:うん。)
 それで、あの、今回「You&Me」という全曲コラボレーションのアルバムを
 作ろうと思って。(ヒ:うん。) 今回このタイトルを付けました。
ヒ:これ、もう…着眼点としてはもう、ナイス! な着眼点やんね! (押:うん。)
 だから、イベントライブ的なことで、ちょこちょこ一緒に絡んだり、(押:うん。)
 した人が沢山いて、(押:ハイ。) これを残したい。(押:残したい。)
 いい~事であります。だから、「You&Me」です。(押:ハイ…)
 ど…んなYouがいるんですか? ちょっと因みに、今の例えば
 『Black monster』という曲、かけた曲は?
押:うん。この曲はですね、守屋純子さんていうピアニスト…(ヒ:うん。)
 で、アレンジャーなんですけど、(ヒ:ほぅ!) ジャズのアレンジャーの
 (ヒ:へぇ。)(へぇって…(笑)。)方なんですけどね。(ヒ:えぇえぇ。)
 その方と、まぁコラボレーションという形で。(ヒ:うーん。)
 ま、どちらかというと、あのー、まったくもってアレンジをお任せしたという形ですかね。
 「ボクの『Black monster』という曲を料理してください!」っていう…
ヒ:あー、そうなんや。
押:うん。
ヒ:へぇー、で、それに従って、(押:ハイ。) 守屋純子さんのアレンジっちゅーか、
 ちょっとしたフレーバーをかけられた、(押:ハイ。) 曲で仕上げた…
押:ジャズ風にしてもらいました。
ヒ:他にはどんな人が入ってるんですか?
押:他はですね…まぁ、やっぱり…あの、押尾コータロー憧れのギタリスト、
 でございます。押尾コータローが憧れるギタリスト、Charでございます。
 Chaさん。
ヒ:Charね? (押:Charさん。) そりゃ、Charはスゴイわ。
 あのー、Charと会う時って大阪弁で喋らなあかんで?
 (押:…) これからも、ずーっと。
押:でも、Charさん大阪弁じゃないじゃないですか。(笑)
(この言葉、言いながら途中から笑ってます。)
ヒ:いや、いいねん、いいねん。
押:いいの?
ヒ:うん。ほんで、そやから大阪弁で呼びかけなあかんから、(押:あ!)
 「Charさん」ていうのは、たいたい間違いなん。
押:ほな、何て?(予測付いたのか、既に笑いかけてる押尾っち…)
ヒ:Charはん。
押:あ、Charはん!
ヒ:うん。もーーーっそ悔しそうな顔するから。
押:なっるほっどね~~~。(感心しとってええんですか?(笑))
ヒ:パァーン、言うったってみ?
押:あ~~~…(と次のヒロTの言葉の間中も唸り続けてる押尾っち…(^^;))
ヒ:もーのすごい悔しそうな顔するから。ムカっとした顔するから。
押:いや…いや…(ちっこい声でもごもご(笑)。)そら、するでしょうねぇ!
ヒ:するするする。でも、オレは言うけどね。(流石のジャイアン・ヒロT(笑)。)
押:言わなあかんねや。
ヒ:Charはん。
押:Charはん、言わなあかんねや…(声が小さくなってます…!(笑))
ヒ:「またね、Charはん。」言うたらね。(クスン、と鼻すするヒロT。
そして、押尾っちは横で何やらブツブツ言うとりました…(笑)。)
 Charも一緒に…Charはアレやね、アルバムのド頭&ドンケツ…
 (押:ドンケツに…) ね? (押:うん。) 包み込むような…アルバムを
 包み込むような形で、ここにやっぱり押尾コータローのリスペクト度合いが
 (押:そうですねー。) 見えてます。
押:ギタリストということで、今回2曲入ってもらいました。
ヒ:ねーっ、入れました。後は? どんな人がいるんですか?
押:そうですね。あのー、ボクがメロディメーカーとして大尊敬しております、
 cobaさん。(ヒ:ハイ。) アコーディオンのね。(ヒ:凄いですねぇー。)
 えぇ、それからですね、木原健太郎tっていうボクの大好きな
 ピアニストなんですけども、(ヒ:ええ。) 彼とも一緒にやってますし。
 そして、バイオリニスト、葉加瀬太郎。
ヒ:やかましいやかましい人です。
押:やかましいやかましい…
ヒ:あの人、大阪弁でやかましいです。
押:やかましい…大分やかましい…
ヒ:大阪弁でケンカしてもね、なかなか勝てませんよ。(ヒロTにして…!(^^;))
押:あーっ。(過去に、かなりやられてる人(笑)。)
ヒ:特に押尾っちは無理です。(笑)
押:ねぇ。ボクは割りと、何か葉加瀬が喋ってる間に、
 「うーっ、あーっ、あー、おーっ」
 言うてる間に終わってしまうんですけど…

(いやもう、ここ、個人的に一番ヤバかったです、いやもう…(笑)。
腹の皮よじれました…余りにも光景が目に浮かぶぅ~…。)
ヒ:そうでしょう。
押:速いですね。
ヒ:多分駆け抜けて行きます、あの人。
押:駆け抜けて行きますけどねー、ハイ。
ヒ:ハイ、うん。
押:でも、こう見えても同い年なんですよ、ボク。葉加瀬とは。
ヒ:…。(爆笑) (押:(笑)) あの人ね!
押:まったく同い年。(誕生日も1週間違うだけやしね(笑)。)
ヒ:いや、オレ。だって、オレより年上や思てたもん、最初。
押:(大笑) いや、それは言い過ぎやわ!
ヒ:いやいや、ホンマに。ほいで! めっちゃ年下やって知って、「何や、自分」、
 そっから「自分」になりました。
押:(笑) そっから自分にまで…自分にまで下がってしまった…(笑)
ヒ:下げた下げた。思いっきり下げた。葉加瀬太郎まで。
押:それまでは、「葉加瀬さん」言うてたんや!(笑)
ヒ:そう。「葉加瀬…葉加瀬さんにおかれましては!」
押:はっはっはっはっは…!!!
ヒ:「おかれましては」なんか言うたもん、オレ。ビックリしたー、自分で。
 後は?
押:あー。
(と、ヒロTの切り替えの速さにも一瞬ついてけない押尾っち、カワユス(笑)。)



と、大変唐突なんですが、文字にするとキリがいいように見えるので(^_^;)
ここで一旦無理矢理ぶっちぎらせていただきます。
実際に聴いてたk-hamさんはわかってくれると思うけど、
今回ホンマに切り口が全然おまへんねん!!(苦笑)
この後、押尾っちが馬の餌になったりしますが(笑)、
モニジャムファンにもどうやら公認(?)な2人の「素」トーク。
じわじわ笑える問答が詰まってますので、
どうか最後まで気長に(^_^;)お付き合いいただければ幸いです。





 

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Comment

うんぎゃるまつ says... "危なかった(笑)"
RANさんの忠告を無視して職場で読んだら・・・

やっぱりヤバかった~~~~(^^;
笑いをこらえるのに必死(苦笑)
文字にしてこれほど笑えるのはモニジャムしかないですね!
葉加瀬&コータローの「うーっ、あーっ、おーっ」
   ・・・・・くっくっくっくっ・・・・・笑いが止まらないんですけど~~~?
さて、この後、何階建てになるのやら楽しみですv-8
RANさんがフリーであることを喜んでしまう私は罪な女e-268
できることなら、ジェイクに会う前に・・・な~んて
ものすごいプレッシャーを与えてみたりなんかもしたりして・・・
2008.10.08 00:18 | URL | #- [edit]
Ranko says... ">うんぎゃるさま♪"
だから言うたのに…人の忠告は聞くもんです!(笑)
この2人の会話、聞いてると案外サラっと聞き流せてるのに、
改めて文字にしてみると、かなり「変」なことに気づきました(笑)。
「うーっ、あーっ、あー、おーっ」
は、ねぇ…一瞬、お塩くん、どないしたんかと…(笑)。

えー、予定では3階建てになっております~。
現在2階部分工事中(笑)ですが、今回ちょっと番外編も入れたいので、
その分入れて3階建てになるか、4階になるかも…というところですね(^^;)
いやいや、プレッシャー大いに助かります~!
サボリーマン体質v-40なんで、ハッパかけてもらえると有り難いっすi-201

2008.10.08 09:54 | URL | #8kSX63fM [edit]

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