Optimistic Blog Life Neo

Rankoのお気楽主義Blog。 趣味の音楽話をメインに、日々の徒然や独り言なども少々…

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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THANKS TO YOU A HAPPY DAY,ALL FOR LOVE KOTARO OSHIO at FESTIVAL HALL 2008.8.30

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翌日のスポニチ記事♪




誘惑に負けた~♪
いいえ、理性が負けた~♪(ん?)

もはやあれから1週間が経とうとしてますが、珍しく「コー熱」が下がりません。
…いや、「フェス熱」って気もしないでもないが…(苦笑)。
直太朗、太郎さん、完全に吹き飛ばしたワケじゃないから~!!!

いつになくコー(高)テンションなまんまの飼い主に、油を注ぐこうたろうの一言。
「押尾っちinストレスの最初で最後の旧LIVE」
腹の皮よじれる~(笑)。

…という次第で(^_^;)
長い長いタイトルは、演出に使われた銀テープに印刷されていた言葉。
そして、例にもよって長い長い(長すぎる)レポは続きをクリックでどうぞ。

「いつまでスクロールしとったらええんじゃ~!」とキレたくなるくらい長いです。
先にお断りしておきますから、怒らんとってくださいね(汗)。





一応セットリストに沿って書いて行こうと思います。
いつものごとく脱線しまくるかと思いますが、その辺ご容赦のほどを(^_^;)


1:ボレロ
伝統あるフェスに相応しく、クラシカルに、「押尾コータローの代表曲」で、
最近定番?になりつつあるような派手な演出のない、
静かでしかし熱い幕開けでした。
…で、演出にスモークが…
オケピの縁からドンドン降りてきて、ひんやり~(苦笑)。
スモーク越しに見る押尾っちは、まるで雲の上の人のようでした(笑)。
しかし、ここは笑うとこちゃいまんがな…(^^;)

2:Destiny
この曲のスパニッシュテイストなイントロは演奏する毎に進化してるような…
何か、オールディーズの映画音楽のようで、好きです。
今、この空間に居られることもまた、「運命」。
…なんつって(笑)。
似合わへんこと言うと、調子狂うのでこの辺にしといて(^_^;)
まあしかし、押尾っちの音楽とLIVEに出会ったことで、
随分と「運命」も変わったような…そんな思いで耳を傾けておりました。

ここで、ご挨拶…でしたよね。
「ようこそ、フェスティバルホールへ!」かなんか言ってて、
心の中で「主か!」と、ついツッコミを…(^_^;)
これがホンマの「MC(マスター&セレモニー)トーク」?(笑)
去年末の綾戸さんのLIVEに誘われて初めてフェスの舞台に立って、
それまでにも太郎さんとか見てたりして、「ええな~」(笑)と思ってたのを
プロモーターに言ってみたら、頑張ってくれたそうで!
「言うてみるもんやね~」(嬉しそう(笑)。)ということでした(笑)。
うーん、でもそれでフェスを押さえられたって、よく考えなくても凄い話です。
みどりたち、万歳!

3:ファイト!
おお、押尾っちが持っててもデカく見えるあのギターのシルエットは!
お久しぶり~! のタコマ・サンダーホーク! 通称バリトンギター!
う~ん、このズンズンお腹に響く重低音、たまりません♪

4:オアシス
フェスの音響で聴く亀ちゃんのリバーブは、ことのほか美しく感じられました。
何と言うか…いつまでも聴いていたい、そんな響きでした。

ここでまた、MC。
トークの内容で、次にナニを弾くかが、読めた(笑)。
今年のツアー、倉敷でも聞かせてくれた、お父さんに言われたという
「お前は夢に見るほど夢をみてるのか?」という言葉。
そんな、曰く「僕のほうがちょっと男前」(笑)だというお父さんも
この日、会場に見えていた模様です(^^)
そう、曲は勿論♪

5:DREAMING

ここで、森田さんがギターを持って来ると同時に、
椅子もセッティングされて、お座り(笑)タイム。
で、森田さんの持ってきたギターのシルエットが小さい。
オジイサン(のどれか?)か?!(≧▽≦)
いや、座って押尾っちがかき鳴らし始めたイントロは…

6:カノン
うーん…それこそ、Dramaticツアー以来かもしれない、生カノン。
の音は、それはそれは優しく穏やかにフェスの空間に響きました。
ヤイリのノクターンがこのパプーズに似てて好きなんですけど、
こういう類の音って、やっぱり曲のイメージが限られてくるんやろな…
そういう意味ではオジイサン達の方が色々使えるんでしょうけども、
久々に聴いてたら、新しい曲も聴いてみたくなりました。
今んとこ『カノン』専用っつーのも勿体無い~!
は、いかん話が…(^_^;)

この辺でまた小咄…じゃない(笑)MC。
10月1日発売の「You&Me」の宣伝?(笑)もさりげなく織り交ぜつつ、
小心者(笑)の押尾っちは、快くレコーディングを引き受けてもらえるかどうか、
結構不安だったようで(^_^;)
しかし、太郎さんにも「行ったらええんやろ?」とあっさり言われたって(笑)。
いやいや、太郎さんてそういう人ですから(笑)。
そんな、友達っていいな♪

7:Friend
そういえばこれもちょっと久々のような。
本日の「お遊び」は、『アルプス一万尺』→『かえるの歌』(1回だけ輪唱)と、
「夏も終わりですが」と、『ゲゲゲの鬼太郎』(本気のフルバージョン(笑)。)。
イントロから、ま~怖い怖い(笑)。
最後の、みんなで歌おう ゲゲゲのゲ♪ は、デ・クレッシェンド…で、
音が完全に消えました~…けど、まだ弾いてる?(笑)
ギター持ってエアギターか!(笑)
小さくなっていく音と共に何故か背中も丸まっていき(笑)、
また『Friend』に戻って行くのでありました。

8:桜・咲くころ
ああ! オジイサン2で聴く『桜・咲くころ』…(TДT)

9:見上げてごらん夜の星を
この曲はいけません…無条件で泣いてしまう。
ボロボロ涙がこぼれるワケではないのですが、じわじわーっと心に沁みて、
いつの間にか目に涙が溜まっているのです。

10:ジュピター
おおお~! やったよ、うんぎゃるさん!!
個人的にも2年ぶりくらいに聞かせてもらいました。
ていうか、滅多にやらなくなったよね…
改めて「名アレンジ」に喝采です。

11:戦場のメリークリスマス
聴く側も「集中する」曲が続きます。

書きながら、ふと思った。
この2曲の流れって、それだけでもかなり贅沢やな~と…

12:Black Monster
「重さ」を残しながらも、ちょっと一息、という感じでした。
「モンスター」とはいえ、鬼太郎ほど怖くないもんだから…(笑)。

13:Busy2
「この辺で、そろそろ皆さん、お尻が痛くなってきた頃だと思います」
そのとーり!!!!!
オケピの壁の圧迫感にも、そろそろ耐えるのが辛くなってきてたタイミング!!
立ち仕事が長いせいか、座りっぱなしはホンマ苦手になっちゃって(^_^;)
「忙しい×2」曲のイントロに合わせて(?)
全員で「伸び~~~!」ってのもまた一興(笑)。
もうここぞとばかりに、思いっきりやらしてもらいましたとも!
めっちゃキモチええ~! な『Busy2』でした♪

確かこの曲辺りで、蓋をした(笑)オケピゾーンに押尾っちが降りてきてくれました。
こ、この近さはインストアLIVE以来です…あああ~手が、手がギターが目の前~(@Д@)
(顔は…たまに見たけど、衣装に関しては全く見ておりませんでした…
お役に立てずスンマセンでした、皆様(苦笑)。)
お陰でこの辺りから完璧に冷静さを失い(苦笑)、記憶も更に怪しくなって参ります…(^^;)

14:Rushin'
走る~走る~! ボルテージも駆け上がる~!!

15:翼 ~you are the HERO
『Rushin'』と続けて、押尾っちの「夢を持ってほしい」シリーズですね(笑)。
パーム入れながら「翼 ~you are the HERO!」イントロ、ジャッジャーン♪
…のところで、会場がどよめき、「エ? 何事?( ̄△ ̄)」と顔を上げると、何と!!
舞い上がる無数の銀テープ!!
紅白のエンディングみたいや~!
…ってのは、誰しも思ったみたいですね(笑)。
この銀テープは、1列目ほぼ全員、2、3列目以降辺りはチラホラと、
その後の演奏の応援小道具(笑)と化していたのでした…
最前列はオケピの壁沿いに銀テープでデコレーションされたみたいで、まあ綺麗♪
それがほぼ一斉に振り動かされる図は、まるでチアリーディング(笑)。
横から見ても十分以上に壮観でした~(≧▽≦)
この曲にまた、それがピッタシでんがな♪

…で、どれくらいのところまで散らばったのかわからないので、
もしうんぎゃるさん達が拾えてなかったら…という名目の元にも(笑)、
(だって、沢山持って振ったほうが綺麗やし!)
ステージに身を乗り出し(こらこら(汗)。)、拾い集める私と友人K。
だって、目の前にいっぱい落ちてるんですもの~!
Kなどは「コーちゃんが踏んだ辺り」を選んで拾っておる!(笑)
いや、私もやりましたが…(^^;)
どうやら届かなかったようで、終演後に渡したら喜んでくれました♪
良かった良かった、拾った甲斐があったというもんです!
因みに終わってから、傘の柄で引き寄せて拾ってる人もいてはりました(笑)。
それこそ、押尾っちに踏まれ放題だったテープだと思われます(笑)。

16:Big Blue Ocean
ハイ、今回もウェーブ頑張りました♪
往復のとき出遅れてしまいましたが…どんくさ~(苦笑)。

17;HARD RAIN
回転は、少なかったな(笑)。
余談ながら、この辺りの動き回る曲が続いて気づいたのですが…
オケピの蓋(笑)の上はさほど奥行きがないので、
弾きながら後ろに下がったりするとき、押尾っちが若干及び腰になってるのが、
見ててちょっとおかしかった(^_^;)
いや、ステージとの段差は危険ですとも!
万が一あそこでこけたら、ラインに引っ掛かるより恥ずかしいわな…(^_^;)

て、そんなことばっかりチェックしとらんと(汗)。

『HARD RAIN』で押尾っちが「最後の曲です~!」と叫んでいたものの、
終わっても皆さん、「アンコールはダンコロやね」と心得たもののようで(笑)。
1階前方は2階席を仰ぎ見、2階席は(多分)やや落ち着きない感じで
さあ、押尾っちはどこ(どの扉)から現れるのか! と待ち構えていたら…

やられた! いつの間にかステージに現れてる!( ̄△ ̄)
「だまされたやろ~♪」と言わんばかりの、楽しそうな40歳(笑)。
そして、満面の笑顔のまま弾きだしたのは…

ぎゃ~~~~~!!! 懐かしい~~~~~!!!!!
と、思わず叫び声を上げてしまった…(^^;)

(EN)
17:ウルトラQ
ではないですか~~~~!!!!!(≧▽≦)
やっぱこの特撮系とかアニソン系弾くときの押尾っちって、
妙~に活き活きしてて(笑)好きですわ♪(^^)

18:ウルトラマン
『ウルトラQ』とくれば、必然的にこれ!
手拍子が自動的(笑)に「ン・チャチャ・ン・チャ♪」のリズムになってるのが素晴らしい♪
というようなことを押尾っちも申しておりました(笑)。

19:ウルトラセブン
さあ、やっぱりコレは合唱指導が入りました(笑)。
「セブ~ン♪」の合唱は4段階。
しかし、押尾先生指導(笑)の、グループ分けは左、真ん中、右と…3つ…あれ?(笑)
ということで、「ほな最後の「セブ~ン」は俺が歌うわ」って(大笑)。
そして、「セブン セブン セブン」の後の「パオ~ン」も、先生自ら歌うのが伝統(笑)。
ここが今回の、ある意味一番の珍場面、引っ張り場面でしたね~(^^;)
久々のせいか、音階がオクターブ高いところから始めようとする先生…
最初のパート、レフト側に向かって、
押「セブ~ン♪」
客「違~う!」「高い~!!」
押「え? 合ってるやろ? セブ~ン♪」
客「高い~~~!!」(主にレフト側絶叫状態)(笑)
さあ、その後この繰り返しが何度あったでしょうか?(^_^;)
押「あ、オクターブ高いんか!」
やっと気づいたんかい!
客席から指導お叱りを受け、「まあ、ええやん…」とか何とか言い訳しつつ(笑)、
師弟一体となった合唱は完璧! …だった、多分(笑)。
う~む、先生、ギターで確認してたのに何で高くなったんですか…?
と、今になっても思う次第です、ハイ(笑)。

「押し弾き」のアレンジャーは、満を持してこのメドレーで始まり、
言わば、押尾っちの「LIVEでどう魅せるか、見てもらうか?」という
原点、ルーツ(一緒か?^^;)の一つとも言えるこのウルトラシリーズ。
押尾っちの単独LIVEに初めて足を運ぶようになった頃を思い出させてもらいました。
「まさか、ウルトラセブンを歌わされるとは思わんかったわ~( ̄△ ̄)」という衝撃(笑)。
今回は我々ファンが図らずも指導に当りましたが(笑)、
あの頃はめっちゃ押尾っちに指導されました。
「声が小さい」(厳しい(笑)。)だの、「今のは練習、次本番!」だの…(^_^;)
しかし何より、それが「めっちゃおもろかった~♪」ということを(^^)

その後は何事もなく(笑)、『セブン』を弾き終えた押尾っち、そのまま退場…え?(・_・;)
何も言わずに去るのか~!(笑)
客席はそんな仕打ち(笑)に、やや動揺?気味に「ええ~~~???」と叫びつつも、
割とすぐに立ち直りを見せ、「さあ、今度こそ、どこから出てくる?」
という体勢に切り替わってたような気がします(笑)。

20:Dancin'コオロギ
2階席から登場! というのがこの曲の最近のパターンになってきた今日この頃。
下から見てると2階席の皆さんの「待ってました~!」という盛り上がりっぷりが、
ホンマ、めっちゃええですね~♪(^▽^)
押尾っちの移動に合わせて右に左に(いや、往復じゃないけど)動く様子に、
何となく、甲子園の「真弓ダンス(懐かしい…)」を思い出すような…(笑)。
「何のこっちゃ?」な方には大変申し訳ないネタでした(^^;)

1階に下りて来て、かなりあっさりステージに戻る押尾っち。
onベース
onエレキギター
ときて、何年ぶりかにこの方がいらっしゃいました。
onクラシックギタリスト
椅子の背もたれと座部を拭き、同じタオルで(笑)ギターも拭く小芝居も健在。
神経質な咳払いも、お変わりないようでしたね(笑)。
ただただ、懐かしいな~の一言です。
演奏曲目はお馴染み、『禁じられた遊び』。
小芝居で笑わせながらも、アポヤンド、アルアイレ(…でしたっけ?^^;)なんかの
クラシック奏法も聴かせてくれます♪
この辺り、一通りなんでもこなすよな~と今更ながら感心、感動。
on津軽三味線
『津軽じょんがら節』は復活ならず…
今弾いてる曲、何て曲なんでしょう? 実は知らないんですよね…(^^;)
onフォークギター
「63231323」…「押さえてるのは4弦5弦」
「電話番号ではありません」は、もはや定着ネタになりましたね。
パブロフの犬状態で笑ってますけど(笑)。
『チャンピオン』、織り交ぜワンコーラス(笑)をしっかり歌い、
「ライラライライラライ♪」は、さあ皆さんご一緒に!(とは言いませんが^^;)
onドラムス
「…の前に、新メンバーが入りました!」
on鼓笛隊ソロ(って、言い回し変とちゃいますん?(笑))
目の前でやってくれました~(≧▽≦)
…ので、チャ~ンス! とばかりに、タカミネをガン見させてもらいました(笑)。
だって、どれくらい傷だらけか見たかったんです~(^_^;)
という意に反して(?)めっちゃ綺麗なボディーに見えるのは、パームの痕くらい。
そうか、やっぱりアレは、替えがナンボでもあるのですね…
当たり前っちゃ当たり前ですね。あの酷使にそうそう保たんわな~(^^;)
しかし、グレーベンやマーティンもどれもかなりボディーは綺麗。
メンテの賜物をつくづく感じました…( ̄△ ̄)
まあ、1本にかかる負担は、今は相当減りましたもんね。
オジイサン2(LG-2のほう)も無事、復活してたようだし…
良かったよ~! もうオジイサンで無茶はやめてくで~~~(>_<)

話逸れすぎました。また長くなる~(大汗)。

onドラムス
で、フルメンバーバージョンダンコロ(長!)終了。

そういえば、これもまたフェスの実力(?)なのか…
何でだ? タカミネの音に他所より「ひずみ」を感じない!!
ホールによっては「アタマ痛いがな!」と思うときもあるのに。
(特にスピーカーが近いとき、エレキとかドラムとかで。)
反響の仕方の違いなんでしょうか?
何にしても、「これはスゴイことだ!」としみじみ思ったのでした。

…あ、あれ? C&レスはどこでやりましたっけ…?(^^;)
他の順もかなり怪しいですが…(汗)。

21:Brilliant Road
ハイ、今回も皆で合唱♪
そういえば、今回全般通して客席参加機会も多かったですね。
そういう選曲してくれる押尾っちが好きです♪

22:あの夏の白い雲
あ~、とうとう終わっちゃいました…

終わりを惜しみつつ拍手を贈りつつ時計を見たら、何と時刻は既に9時半。
え、いつの間に3時間も( ̄Д ̄);;
そう思いながらも、拍手の手は止められず。
落ちたままの客電。
まさか。もしや…

その期待に、押尾っちは応えてくれました。
今回の限定Tシャツに着替え、手にしてるのは…オジイサン!(L-1のほう!)

細かい言い回しなんかは忘れてますけど、ここの押尾っちの言葉は忘れ難いものでした。
「いつもは電気使ってるけど、使わないで」
「あ、でも照明は使うけど」…いや、それはわかるぞ(笑)。
「小さい音で2階まで聴こえへんかもしれへんけど、届くように一生懸命弾きます」
そう、ナニが感動したって、この言葉でした…

(EN2)
23:黄昏
ラインは勿論、マイクさえ通さないギターの、正真正銘の生音。
もはや私などに何も言う事はありません。
押尾っちの想いの丈が全て音になっていましたね。
今こうして書きながら思い出していても、何かこみ上げてくるものがあるような…
そんな『黄昏』でした。



曲にシンクロという点にに徹してた(と思う…)凝り過ぎてない照明、
映像も雲くらいで、余計だと感じるような演出がなかったのも良かった。
そして非常に個人的な意見で恐縮ですが、今回のセットリストは、
大好きなアルバム「Be HAPPY」の曲が多かった。
そういうことも、嬉しかったりしたのでした…


では、そんな沢山の「ありがとう」の気持ちを込めて、
最後はぽこにゃんさん力作の素敵なボードで締めさせていただこうと思います。
途中ちゃんと「WE LOVE KOTARO、見えてるで!」って言ってましたね♪♪


これがぽこにゃんさん作ボードだ♪


そして♪


おおきに、KOTARO♪



が~~ん!!!
リサイズ忘れたら、字がはみだしとるがな!( ̄Д ̄)
ぽこにゃんさん、ごめんなさ~い(TДT)












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Comment

うんぎゃるまつ says... "ブラボー!"
まず、こうたろうのひみつ日記が
2ページにわたっていることにウケた私e-461
タイトル長すぎ(笑) 
・・・・ってこれはRANさんのせいじゃないけどv-283

いや~1週間待っただけあって読み応えのあるレポでしたv-238
「そうそう、こんなこともあったあった」と、いろいろ思い出しましたよe-68
フェードアウトしていって無音の『ゲゲゲの鬼太郎』ウケましたね!
コール&レスは、ダンコロのon小太鼓の前じゃなかったでしたっけ?
前はよく『Brilliant Road』の途中だったような気がしますが・・・
そういや、コール&レスで暴走する事もなくなりました(笑)
苦労して拾っていただいた銀テープは、今もちゃんと部屋でヒラヒラしておりますe-420
ありがとうございましたe-266
しかし・・・このステージを最前列で見はったんやねぇ・・・
そりゃ、「コー熱」下がりませんわ!!

さて、私は感動もおさまらぬまま、大猫でのKOTAPA。
そのギャップを楽しんで来たいと思いますe-271
2008.09.05 20:23 | URL | #- [edit]
Ranko says... ">うんぎゃる殿!"
今日もこうたろうは、2頁に渡る大作日記を書いております…(苦笑)。


いやいや! 「ブラボー!」はお手前のレポでござる!
(何故武士言葉?)
読ませてもらって、「あ、私書く必要全くないやん」
と思ったんですけど、備忘録として書いておきました。
そもそも、私のは「感想」やしね~(笑)。

さあ明日は、KOTAPAでんな~!
一番手は、10日間の苦しみがありますが(笑)、
いや、私も今までそうだったから、その苦しみはよくわかるのよ~!v-40
楽しんでらしてくださいましv-10
んで、最終組の私達を焦らしてやってください(笑)。
そう、「言いたい病」(笑)から逃れるには、「まだ組」に向けて
思いっきり「思わせぶり」な情報を発信することですから。v-267
2008.09.06 11:22 | URL | #- [edit]

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