Optimistic Blog Life Neo

Rankoのお気楽主義Blog。 趣味の音楽話をメインに、日々の徒然や独り言なども少々…

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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夢でもし会えたら♪

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素敵なこ~とねぇえ~♪
あなたに会~えるまで 眠りつづ~けたい~♪


ラブソングを歌い続けて四半世紀(以上!)、マーチンさん…
の話ではないのですが。(え? わかってる?)


唐突ですが、ファンとしての出来は悪い私ですが、
「押尾コータロー出演の夢」に関しては、かなり優秀(違う違う…)な
成績を収めている、と自負しております。
(誰がそんな評価を下すねん?! てのは、まぁ、さておいて…)


因みに、過去のBEST(?)4の、大雑把な内容ですが…

1:押尾っちライブに行ったら、歌手に転向してて愕然とした。
2:スーパーの屋上みたいなとこで押尾っちのライブが行われ、
  演奏中のバックに仮面ライダーが集団で現れた。
3:ライブ会場で練り歩くときの衣装が西条秀樹も真っ青(?)だった…
4:古風なレストラン風の会場?で、押尾っちが9弦ギター
  (何でそんな中途半端な弦数?)を弾いてるのをうっとり聴き惚れてた。

もう一つくらい何かあったような気がするんですが、ちょっと忘れた(汗)
ともあれこの4本は到底忘れられない強烈なモノでありました。
(意外性というか、衝撃度は1,2,3に勝るものなし、なくらい…)
そんな中に、この度新ネタが加わったのですよ。

それをちょっとご披露…と行きたいところなんですが、
例にもよって余りにもくだらない内容なので、
そんなしょーもないことに時間を割けるか、ぼけぇ!!
(そもそもそういう方はここまで読む前に止めている、
とは思われますが…)
という方に申し訳ないので、続きに置いておきます。

あくまでも、「暇潰しに読んだろか」とか、
私の書くことに一抹の期待も抱いてない(しょーもないことは重々承知)、
という方以外は、続きを開けないようご注意願いたく思います。
携帯からご覧の方は有無を言わさず続きになりますので、
ここから先は読み進まないようお願い致します…


…ついでに、というのもなんですが、
「パケット代無駄にしたわ!」って怒らないでくださいね(苦笑)










その夢を見たのは、もう2日前のことになりますが。
シチュエーションの詳細は、起きた瞬間記憶が飛んでしまったのですが…

場所は、お店風のような、どっかの教室のような…
我ながら、そりゃどんなんやねん? な場所ですが、何しろ夢だから。
ワケわからんかったり、意味不明なのはお約束で。 ←?

私以外の人々は、いかにも音楽(ギター?)お宅な男性陣が数人。
どうやら、押尾先生の音楽教室的な雰囲気であったように記憶してます。
つまり、夢版・おしえタロー的な…(笑)

なんですが、ここが夢の不思議さというやつで。
押尾先生が弾いてた楽器は、何故かピアノやったんですね、コレがね。
え? ピアニストに転向したん?!Σ( ̄Д ̄)
と、夢を見ながら、内容に突っ込んでおりましたが…

真実(夢やっちゅーのに…)は、「ピアノを体得した」らしかったです。
徐にピアノを弾き始めたので、私はビックリして先生に質問!

私「え、いつの間にピアノ弾けるようになったんですか?」
(おお、ちゃんと敬語使ってる!(笑))
押尾先生「うん、ちょっと教えてもらってん」

そうやったんか、師匠は、ハロハロ先生やったりして(笑)
…深層心理のハロハロ先生が出てきたんでしょうか…
(蛇足ながら、従姉にもピアノ教師がおります。)

それはさておき。
ピアノで軽くフレーズを弾いて、
(Hand to Handの中の曲やったような記憶がうっすら…)
「こんな感じで弾いたらええんちゃうかな」
という感じで指導してくれるわけですが、

生徒(私)は、先生のピアノの腕前にピンクモード(失笑)になってしまい…

「めっちゃええです~! 1曲丸々聴きたいくらい・・・

とか何とか媚を売ってる(!!)しーーー!!Σ( ̄Д ̄)
夢とはいえ、なんと柄にもないことをするのだ………

そんな(ふざけた)生徒に対する押尾先生の反応は。

押尾先生「あ、そうなん?」

一言。

押尾っちらしすぎるーー!!(大笑)

いやしかし、この一言で救われましたね(笑)
でなかったら、ただのキモチワルイ夢で終るとこでした、ホンマ。


…とまあ、それだけの話なんですが…
だ、だから言うたやないですかー、「余りにもくだらない」ってー!
それに、夢なので後の細かい設定(?)とか内容は起きた途端、
忘却の彼方へ行ってしまうのですよー!
…で、こういうしょーもないとこだけは何故か記憶に残る、と…
そういうもんやないですか、夢って!(私だけ?(汗))

それにしても…内容のくだらなさもさることながら、大いに納得いかないのは、
何で、私の夢に出てきてくれる押尾っちは、
ギター弾いてないことが多いんやろか?

っちゅことですよ。
夢1と夢3も、ギターのギの字も出てこなかったんですよ。
(ついでに言うと、夢1に関してはバックバンドにギタリストは居た。)
これで3回目やないの…
押尾っちとギターを離して、何の意味があろう??

夢に出てくださるのは、非常に嬉しい。(ノーギャラやのに(笑))
が、もうちょっとマトモな内容で出てきてください。お願いしますよ。

…って、押尾っちに言うても「知らんがな!」っちゅことですね(笑)
結局、夢見てる本人に問題があるってオチでした、はい。


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