Optimistic Blog Life Neo

Rankoのお気楽主義Blog。 趣味の音楽話をメインに、日々の徒然や独り言なども少々…

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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限界突破~!(`皿´)

Posted by Ranko on   2 comments   0 trackback

ブログの趣旨には反してしまう話なんですが。

もう、あかん。我慢限界。
先ずどっかでぶちまけないと、自分が壊れてしまう。

職場の人間関係が余りにも最悪。

皆が皆我を通してばっかりじゃどうしようもない。
だから、せめて自分が一歩引いて、受け入れようと思ってたけど…

もうやってられるか!!

人間関係は、「出来てる」ものじゃない。
「作り上げて」いくものだとは、重々、百も承知。
だからこそ、引く人間がいなければと、その役目をして来たつもりだった。
へたれな自分の試練の場だとも思う努力もしてきた。
けど、そんなことするだけ無駄な場所だと、よーくわかった。

誰一人として信用できない、信用したいとも思えない。
同僚に対する「気遣い」とか「思いやり」の気持ちが一切ない。
体調の悪い人間に「大丈夫?」の一言さえなく、
ただシフトが変わって迷惑かけられる、という身勝手な心配だけ。
正直言って、ここまで「酷い」と思ったのは初めて。
たった2年半しか働いてないのに、ただただ疲れただけ。

体の疲れはともかく、心の疲弊は自分が腐っていく。
このまま我慢して続けたとしても、何一つとして
得られるものも、身に付くものもない。
「やる気」になれるモチベーションも見つけられない。
「我慢」「辛抱」だけなら、もうお腹一杯、限界も突破した。





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Comment

うんぎゃるまつ says... "自分の限界"
RANさんがそう思われたのなら
もうガマンする必要はないのではv-42
私も前の前の仕事を辞めようと思ったのは
このままそこにいたら、自分の器がどんどん小さくなっていくのがわかったからでしたe-263
もうなんと言うか、すご~~~~~く嫌な感覚ですよね。
けしかけるわけじゃありませんが
私がその仕事を辞めて後悔したことは
ただの一度もないですe-281
「辞めるときには捨て台詞の1つくらい・・・」と思っていたわりには
今でも当時の上司と連絡取ったりしてますけどねi-53
2008.08.04 23:13 | URL | #- [edit]
Ranko says... ">うんぎゃるさま"
「自分の器がどんどん小さくなっていくのがわかったからでした」

ああ! まさにそれなんですわ!!(>_<)
ホンマ、この嫌な感覚に呑まれてしまったらヤバいですよ…v-406
ええもう、お蔭様ですっぱり縁を切る決意しました。
「自分勝手」を受け入れるにも、限界があります。
誰も彼もが「強引ぐmy way」(シャレでもなんでもなく(T_T))な中で、
1人気配りをするのにはもう疲れました。
二度とあの人達の顔見ないで済むと思ったら、
せいせいするくらいです…。
2008.08.05 00:50 | URL | #- [edit]

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