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Rankoのお気楽主義Blog。 趣味の音楽話をメインに、日々の徒然や独り言なども少々…

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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押尾コータロー先生(笑) in ROCK KIDS 802

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うわあーーー!!!!!

こんな時間やのに、聴いてたらコーフンしてきてしまい(危ないやっちゃな~)
居ても立ってもいられず、という感じでこうしてパソコンに向かってしまったのです!
とことん単純明快に出来てます、私ってヤツは…


先ずいきなり、マリオ。
卓人くん、またテンション高い高い!!(うんうん、わかるで~!)
BBSにも、「もう1回ききたい」という書き込みが!

大阪LOVER'S DRIVEの話や、アルバムの話も良かったんです。

面白かったんです。
しかし、しかし、しかーーーし………!!!
今回何がコーフンしたって、あーた!!!(誰やねん。)

ハードロックの、名フレーズ(リフ)の耳コピなんです!!

つまり、「押尾さん、できるかな?」的に(笑)、ですね。
卓人くんが「これを耳コピしてみて!」とその場で課題曲出すわけです。

最初持ってきたのが、DEEP PURPLEの『SMOKE ON THE WATER』とくりゃ、
押尾ファンなら誰しも、「チッチッチッ! 卓人くん、甘いでキミは」
ってーことになるので、まあそんなコーフンなどはしないのです。
でも、コレの弾き方は、こーなるそうですぞ…

チューニングは確か何も言ってなかったから、多分スタンダード。
で、4弦3弦だけ使って、
0-3-5-0-3-6-5-0-3-5-3-0
なんですって!
昼間に時間あったら、やってみようかな…

因みに、「0-3-5…」と言いながら、例の(?)ギャグが。
「電話番号ちゃうよ?」
卓人くん、爆笑…(笑)

次からが問題(とは?)なんですよ…

2曲目は、BON JOVIの『WANTED DEAD OR ALIVE』で、
最後の課題が、タイトル言わなかったんですが、スティーヴ・スティーヴンスの
インストアルバムの中の曲だということなんですが。
これは最高に難しいということで…

しかし。はい、もう何も言わずとも皆さん予想つくと思われますが。

いとも易々と、サラッと、
弾いてしまわれるんですね、この方は・・・


これ、知ってる方は言わずもがな、だと思いますが、
知らない方も原曲探して聴いてみられると、わかっていただけるかと思います。
ラジオで聴くことが出来た私、何て幸せ…
と、しみじみ思わざるを得ないほど、カッコよかった!!
押尾コータローというギタリストの真骨頂。


あー、もっとちゃんと書きたかったけ、どもう寝ないと流石にマズイ(汗)。
曲がりきったお肌ですが、睡眠不足は大敵…(^^;)

そんな理由で、こんな尻切れトンボで終る非礼を、どうかお許しください

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