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Rankoのお気楽主義Blog。 趣味の音楽話をメインに、日々の徒然や独り言なども少々…

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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Baby,it's time / 広沢タダシ×押尾コータロー

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Baby,it's timeセット♪


本日発売~♪ 早速ヘビロで聴いております(^m^)
…と、この曲の場合は聴いてると「…(T_T)」になるんですけども(^^;)

まあでも、こうして何かしながらのBGMにしてる分にはまだいいのです。
「マジ聴き」しちゃうと、ホンマにもう…(T_T)←?

初めて聴いた時からずーーーーっと思ってたんだけども。
(ライナー見たら、カップリングの『Slow』も『嘘』も、失恋系やし~(T_T))
この『Baby,it's time』という曲は、聴く度に、
「タダシくん、最近なんかあったん?!」と問いタダシ…いやえーっと…
問い質したくなるほど、切な過ぎるんですわ…(T_T)

野球風に言うと「ストレートを真芯で打ち返した」というのか…
歌の主人公の「恋を失った痛み」が、耳と心に直球で突き刺さってくる感じ。
流石、タダシくん野球好きは伊達じゃないわ。(関係ない関係ない…)

ギターの音にタダシくんのボーカルが乗っかってるだけの、
シンプルな構成故に、声がリアルな切なさを浮き彫りにするというか…
押尾っちのギターも、これがまた「卑怯」で…あ~~~もう!!!(T_T)←??

帯に、「友情から昇華した珠玉のコラボレーションシングル」とあります。
正にそういう、2人がお互いの呼吸を分かり合ってる信頼感から来る、
弾き語りとしか思えないような、声と音の「全くぶれのないフィット感」には参りました。
色んな音(楽器)を使った曲も勿論いいものなんですけど、
「歌力」というものをつくづくと感じられるこういう曲って、やっぱり良いです。



Baby,it's time ジャケット裏


↑このジャケット裏、その雰囲気とか空気を伝えてくれますね♪

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