2008/11/20 17:15:00
期限が迫ってくると、人間マジメに頑張れるもんで…(苦笑)。
第三弾、行きまーす!(ガンダムは、初代くらいしかわかりません…。)
か:実は、その話からアルバムの話しようと思ってたんですけど。
太:ふん! (押:ああ!)
か:とてもいい話を沢山今! (太:ハイ!)(押:ねぇー!) 伺いました!
(押:…ました!)(←すみません、ここしか聞き取れなかったのです〜(汗)。)
Newアルバムが、(押:うん!) リリースになっておりまして、(押:なりました!)
これがその、「クラシカル・チューニング」というタイトルで。(押:ふん。)
「クラシックの調律」…?
太:まぁ、そうだね。
か:直訳すれば…
太:ま、「調律」…「調弦」するのチューニングっていうんですけど、(押:うんうん。)
まー、その意味と、後はまぁ、ボク、ここ2、3年かな、やっぱりちょっとこう
自分のルーツ…でもあるこのクラシック音楽やね、(押&か:うん。)(押:うん。)
もっぺんちょっと、真正面から、(押:うん。) こう、対峙してみたいなっていう
(押:うん。) 気持ちがすごくあって。(押:うんうんうん。)
まー、すごくその自分の生活、ま、ロンドンに(押:うーん。) 行ったことも含めて、
(押:そやね。)(か:うん。) それも、ま、「チューニング」してるんじゃない
(か:うんうんうん。) っていう…こともかけつつ…
か:ただ、我々が持ってる、その、(太:ふん。) 「クラッシック」っていう
言葉の響きとは、(太:ふん。) 楽曲のセレクトがちょっと違うなーと…
太:うん、まぁそうね。
か:思ってたんですけど…
太:いやまぁ、自分で書いた曲も勿論あるし、(うーん。) ま、カバーしたのとかっていうと…
あの、坂本九さんの(押尾っちとハモりで)『見上げてごらん夜の星を』とか、
そうか、後はジャーニーの『オープン・アームス』とか、(か:はいはい。)
「ジャンル」ってこだわる…それで分けるとそんな、音楽なんてねぇ、
どこまで分けたらええのかわからん(押:うんうんうん。) くらい、
細分化されると思うんだけど、今ボクらが思ってるモーツァルトとかベートーベンとかでも、
昔にしてみれば「ポップ」なわけですよ。(か:うーん。)
で、「クラッシック」として残る、賞味期限の長い音楽、(か:あー、はい。)
みたいなところの意識で、ボクは選んだ…(か:うーん、うん!)
だから、「スタンダード」って言ってもいいかもしらんし、(か:うん。)
「クラッシック」って言ってもいいかもしらん(か:うん。) し。
押:うぅ〜ん。
か:長く愛されている…っていう意味で…
太:そう! 恐らくジャーニーの名曲も、100年経ったらモーツァルトの名曲と同じ
(か:う〜〜ん…) その歴史の中の名曲として残るはずなんですよ。
(か:うんうん…) 何か、そんな思いで色々なチョイスしてるかな。
押:なるほどね! うーーん…
か:あ〜〜〜…この「音匠仕様ディスク」(※参照)って何なんですか?
太:はいはいはい。これはね、あのー、CDの、ま、正面っていうかね?(か:はい。)
レーザー当るところが緑になってんだけど、(か:あー、はい。)
レーザーって赤いじゃない?(か:うんうんうん。) それの、
一番反射をなくすんですね。(か:うん。) 緑の色で。
まぁ、緑と赤で黒になる、(か:うん、) その原理でね。(か:うん…)
で、音が随分違うんですよ、コレ!
か:へぇ〜〜〜!!
押:へぇ〜〜〜!!(←かおりんのマネし!(笑))
か:うんうんうん…
太:今回この音匠CDっていうのを知って、色々聴き比べてみたら、
(押:ふん!)(←俄然興味持った、という声(^^)) はるっっかに音が違う。
か:あ、やっぱ違うんですねぇ!!(太:うん。)
押:へぇ〜………(←めっちゃ感じ入った、という声。)
太:その、表現のする、ダイナミック・レンジっていうのが全然違ったわけ。
押:ふぅ〜〜〜ん………(←引き続き…)
か:「音の匠」ですからね!!
太:これ、おススメやで! ホンマ。
か:だって! 押尾さん!
押:それ、初めて聞いた、俺。(か:私も初めて聞いた。)
太:ちょっとプレスすんのに、ちょっとだけ高こかかるんだけど、(か:うん。)
でも、それやる価値があると思う。
押:はいはいはい。(太:うん。)
その拘りが好きやねん、ボクはね。何ちゅうてもね。(←きゃ〜、告白や!(笑))
か:あ、太郎さんの。
押:常に前進するっていうか、ま、音楽的には、ボクはリスペクトしてるんですけど、
(か:ふぅ〜ん…) その、機材選びとかそういうとこも、(か:うん。)
拘らなあかんよな…でもその、何ていうの、ワインとかさ、(か:うん。) あの、
料理でもすごい凝るやん?(か:うん!) 葉加瀬太郎って。(か:うん、うん…)
そういうとこもね、やっぱすごいよなーって、いっつも話聞いて、
もうすごいわ、やっぱり…(太:いやぁ…) よう知ってんなー! って、やっぱ。
(か:うん…) そこまで行かんとやっぱり、その何ちゅうか、(か:あぁ〜…)
濃いものっていうかな?(か:うんうんうん。) その、こだわったものって
出来ひんのかなって…(か:うんうんうん。) で、今回のアルバムも
すごい感心しました、それ…
太:ありがとうございます。
※「音匠仕様ディスク」とは。
Sony Style
この↑参照URLではDVD-Rになりますが、Sonyの開発によるディスクで、
ちょこっと調べてみると、やはり音に拘るクラシックのCDなんかには
このディスク使用がちょこちょこ見られるようです。一応ご参考までに。
と、何か中途というか、今回短くなってしまいましたが、時間との兼ね合いで(汗)、
「その4」にまで引っ張ってしまうことに…誠に申し訳ありませ〜ん!(>_<)
第三弾、行きまーす!(ガンダムは、初代くらいしかわかりません…。)
か:実は、その話からアルバムの話しようと思ってたんですけど。
太:ふん! (押:ああ!)
か:とてもいい話を沢山今! (太:ハイ!)(押:ねぇー!) 伺いました!
(押:…ました!)(←すみません、ここしか聞き取れなかったのです〜(汗)。)
Newアルバムが、(押:うん!) リリースになっておりまして、(押:なりました!)
これがその、「クラシカル・チューニング」というタイトルで。(押:ふん。)
「クラシックの調律」…?
太:まぁ、そうだね。
か:直訳すれば…
太:ま、「調律」…「調弦」するのチューニングっていうんですけど、(押:うんうん。)
まー、その意味と、後はまぁ、ボク、ここ2、3年かな、やっぱりちょっとこう
自分のルーツ…でもあるこのクラシック音楽やね、(押&か:うん。)(押:うん。)
もっぺんちょっと、真正面から、(押:うん。) こう、対峙してみたいなっていう
(押:うん。) 気持ちがすごくあって。(押:うんうんうん。)
まー、すごくその自分の生活、ま、ロンドンに(押:うーん。) 行ったことも含めて、
(押:そやね。)(か:うん。) それも、ま、「チューニング」してるんじゃない
(か:うんうんうん。) っていう…こともかけつつ…
か:ただ、我々が持ってる、その、(太:ふん。) 「クラッシック」っていう
言葉の響きとは、(太:ふん。) 楽曲のセレクトがちょっと違うなーと…
太:うん、まぁそうね。
か:思ってたんですけど…
太:いやまぁ、自分で書いた曲も勿論あるし、(うーん。) ま、カバーしたのとかっていうと…
あの、坂本九さんの(押尾っちとハモりで)『見上げてごらん夜の星を』とか、
そうか、後はジャーニーの『オープン・アームス』とか、(か:はいはい。)
「ジャンル」ってこだわる…それで分けるとそんな、音楽なんてねぇ、
どこまで分けたらええのかわからん(押:うんうんうん。) くらい、
細分化されると思うんだけど、今ボクらが思ってるモーツァルトとかベートーベンとかでも、
昔にしてみれば「ポップ」なわけですよ。(か:うーん。)
で、「クラッシック」として残る、賞味期限の長い音楽、(か:あー、はい。)
みたいなところの意識で、ボクは選んだ…(か:うーん、うん!)
だから、「スタンダード」って言ってもいいかもしらんし、(か:うん。)
「クラッシック」って言ってもいいかもしらん(か:うん。) し。
押:うぅ〜ん。
か:長く愛されている…っていう意味で…
太:そう! 恐らくジャーニーの名曲も、100年経ったらモーツァルトの名曲と同じ
(か:う〜〜ん…) その歴史の中の名曲として残るはずなんですよ。
(か:うんうん…) 何か、そんな思いで色々なチョイスしてるかな。
押:なるほどね! うーーん…
か:あ〜〜〜…この「音匠仕様ディスク」(※参照)って何なんですか?
太:はいはいはい。これはね、あのー、CDの、ま、正面っていうかね?(か:はい。)
レーザー当るところが緑になってんだけど、(か:あー、はい。)
レーザーって赤いじゃない?(か:うんうんうん。) それの、
一番反射をなくすんですね。(か:うん。) 緑の色で。
まぁ、緑と赤で黒になる、(か:うん、) その原理でね。(か:うん…)
で、音が随分違うんですよ、コレ!
か:へぇ〜〜〜!!
押:へぇ〜〜〜!!(←かおりんのマネし!(笑))
か:うんうんうん…
太:今回この音匠CDっていうのを知って、色々聴き比べてみたら、
(押:ふん!)(←俄然興味持った、という声(^^)) はるっっかに音が違う。
か:あ、やっぱ違うんですねぇ!!(太:うん。)
押:へぇ〜………(←めっちゃ感じ入った、という声。)
太:その、表現のする、ダイナミック・レンジっていうのが全然違ったわけ。
押:ふぅ〜〜〜ん………(←引き続き…)
か:「音の匠」ですからね!!
太:これ、おススメやで! ホンマ。
か:だって! 押尾さん!
押:それ、初めて聞いた、俺。(か:私も初めて聞いた。)
太:ちょっとプレスすんのに、ちょっとだけ高こかかるんだけど、(か:うん。)
でも、それやる価値があると思う。
押:はいはいはい。(太:うん。)
その拘りが好きやねん、ボクはね。何ちゅうてもね。(←きゃ〜、告白や!(笑))
か:あ、太郎さんの。
押:常に前進するっていうか、ま、音楽的には、ボクはリスペクトしてるんですけど、
(か:ふぅ〜ん…) その、機材選びとかそういうとこも、(か:うん。)
拘らなあかんよな…でもその、何ていうの、ワインとかさ、(か:うん。) あの、
料理でもすごい凝るやん?(か:うん!) 葉加瀬太郎って。(か:うん、うん…)
そういうとこもね、やっぱすごいよなーって、いっつも話聞いて、
もうすごいわ、やっぱり…(太:いやぁ…) よう知ってんなー! って、やっぱ。
(か:うん…) そこまで行かんとやっぱり、その何ちゅうか、(か:あぁ〜…)
濃いものっていうかな?(か:うんうんうん。) その、こだわったものって
出来ひんのかなって…(か:うんうんうん。) で、今回のアルバムも
すごい感心しました、それ…
太:ありがとうございます。
※「音匠仕様ディスク」とは。
Sony Style
この↑参照URLではDVD-Rになりますが、Sonyの開発によるディスクで、
ちょこっと調べてみると、やはり音に拘るクラシックのCDなんかには
このディスク使用がちょこちょこ見られるようです。一応ご参考までに。
と、何か中途というか、今回短くなってしまいましたが、時間との兼ね合いで(汗)、
「その4」にまで引っ張ってしまうことに…誠に申し訳ありませ〜ん!(>_<)
これで終わりちゃうの?!
どんだけしゃべってんねや、太郎さん(笑)
どんだけ記憶からこぼれてんねや、自分(苦笑)
その4、楽しみに待ってま〜す
どんだけしゃべってんねや、太郎さん(笑)
どんだけ記憶からこぼれてんねや、自分(苦笑)
その4、楽しみに待ってま〜す

ワタクシ、聞いていたはずなんですが、
アルバムの話、音巨CDの話は覚えてないです・・・・(汗)
その4、よろしくお願いします
アルバムの話、音巨CDの話は覚えてないです・・・・(汗)
その4、よろしくお願いします

近年まれにみる 超高層ビルやん! 4階建て?
プレヤーを酷使しながらも、愛機ちゃんも頑張ってくれてるみたいやし、
RANちゃんの意気込みが なんつっても凄い!
ねこむなよ〜。
これで高層ビルなら、押し弾き 公開録音感想(レポ?)はどないなるんやろう? (←何気にプレッシャーをかけてみました)
プレヤーを酷使しながらも、愛機ちゃんも頑張ってくれてるみたいやし、
RANちゃんの意気込みが なんつっても凄い!
ねこむなよ〜。
これで高層ビルなら、押し弾き 公開録音感想(レポ?)はどないなるんやろう? (←何気にプレッシャーをかけてみました)
まだまだ〜、終わりとちゃいまっせ〜!(笑)
この後すぐアップ致しますので、
読んで記憶を取り戻しておくんな!(笑)
この後すぐアップ致しますので、
読んで記憶を取り戻しておくんな!(笑)
お、どうやら無事パソコン復帰されたようで!
色々お疲れ様でした〜
えー、ではうんぎゃるさんへのレスに同じく!(笑)
ま、私も文字起こししつつ思い出した部分も多々…(汗)。
色々お疲れ様でした〜
えー、ではうんぎゃるさんへのレスに同じく!(笑)
ま、私も文字起こししつつ思い出した部分も多々…(汗)。
正に、近年稀に見る建て増し…すぎましたね…(苦笑)。
愛機ちゃん、ホンマ頑張ってくれまして
感謝感謝でございます〜
は、私が寝込まないように心して…(苦笑)。
え…あ、そ…そういえば、そんなものも………
さよ〜ならぁ〜………
愛機ちゃん、ホンマ頑張ってくれまして
感謝感謝でございます〜
は、私が寝込まないように心して…(苦笑)。
え…あ、そ…そういえば、そんなものも………
さよ〜ならぁ〜………

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