Optimistic Blog Life Neo

Rankoのお気楽主義Blog。 趣味の音楽話をメインに、日々の徒然や独り言なども少々…

About me

Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

スポンサーサイト

Posted by Ranko on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いつの間にやら…

Posted by Ranko on   2 comments   0 trackback

気がつけば、来週に迫ってきました、情熱大陸SPECIAL LIVE!
どうにも仕事が色々としんどいので、このイベントに行けるのが、
ものすっごい、楽しみで楽しみでしょーがない。
万博公演もみじ川広場で、心の洗濯をしてきたいと思っております。
思い出したので、今日は100均で今年用のレインコートも購入。
後は薬局で、ぼちぼちと暑さ対策用品を買い揃えなければ。

うーむ、更に気づけば、安藤モアオ(モア子)さんの面々も増えているようで…
(って、そりゃいくらなんでも気づくのが遅すぎやしないか?)
東京いいなあ…風味堂くんたちも出るんや…
おまけに、『Life』を聴いてサウンドがちょっと気になってるキマグレンも。

ま、大阪には2度目のアンジェラが出ますですよ♪
何より今回は、私にとって超♪嬉しい4年ぶりの「3たろう」揃い踏みなので、
これ以上文句は言いますまい。
でも、小田さんも見てみたk…(見苦しいので、強制終了かけました。)

そう、そうなんですよ!!(何なんだいきなり。)
過日のエントリーで久々直太朗を取り上げ、この2,3日はBGMも直太朗、
と直太朗漬け(この程度で?)な生活送ってたもんでつい忘れてたけど、
押尾っちも出るんだから!
今年も葉加瀬コータローやってほしい…リベンジさ~せ~て~!
まだ叶わぬ夢、竹善さんともこの際どうだ!
直太朗となんかもし叶ったら鼻血もの~!(かもしれない。)
もう、押尾っちはコラボばっかりでもいい! ←え?


…今年は無事参加できるとなったら、こんなワガママ言い放題かい…(怒)。




関連記事
スポンサーサイト

めっちゃ久々の直太朗話題。

Posted by Ranko on   0 comments   0 trackback

何だか、↓この直太朗の新曲が色々と物議を醸しているようで。


生きてることが辛いなら


実は、私未だ曲は聴けておりません(^_^;)
それでこんなこと書いていいのか?! とお叱りを受けそうですが(汗)。
これでも一応直太朗ファンなので、やはり書かずにおれなかったのです。
まあ、直太朗好きの単なる独り言にすぎないので、
どうか穏便に読み捨ててやって頂ければ、幸いです…


この詩を読んで、どう感じるかは個人の感覚次第。
なので、私には「賛」であるとも「否」であるとも、その判断はつけられない。
ただ、非常に直太朗らしいなあ、と思うのみです。

テレビ的キャラクターで、「直太朗はとんでもない根明野郎」、
多分世間的にはそういうイメージが強いんだろうと思う。
そういうイメージのヤツがこういう歌詞を提示してくると、
「何だコイツ!」と思う人がいても仕方ないんでしょうし。

しかし、それでもあえて「否」を唱えるのなら。
直太朗がこれまで歌ってきた歌詞を全て読んでみてほしい。
そう望むだけです。


何か今、ヒロT番組に月1で来てた頃のスタジオ生ライブを
ふと思い出してしまいました。
「朝っぱらからかしましいやっちゃ~!」(ーー;)
と思ってたトコに歌い出したのが『レスター』辺りだったりして、
そこで180度、
「朝っぱらから暗いやっちゃな~!」( ̄△ ̄)
という方向に考えを改めたモンです(苦笑)。

「表現者としての直太朗の本質」ってのは、結局「暗い」んだと思う。
今も、根本は全く変わってないんだなあってことを、
この歌詞を読んで、改めて感じた直したような次第なのです。


追記…
いかんいかん! 「暗い」って表現は余計誤解を生じそうだ(汗)
「暗い」んじゃないんですね!
そうじゃなくて…そう、「重い」「真面目」…かな?
う~ん、またちょっと違うような気もしますが…
或いは、「前向きな根暗」なのかもしれないです(^_^;)
今眠いのもあって、アタマ働いてないし(ーー;)
また、ちゃんと考えがまとまったら、書き直したいと思います…
ごめん直ちゃん、ちゃんとファンらしく擁護できてなくて(涙)。

関連記事

めっちゃ「ねいちゃー」な生活…(*_*)

Posted by Ranko on   2 comments   0 trackback

梅雨が明けていよいよ夏本番。猛暑が続いております…
暑いです。毎日、これでもか~! と言うほど暑い…( ̄△ ̄);;
正に「言うまいと 思えど 夏の暑さかな」ですよ。
「今年の夏は暑かった」などと言いますが、私は言いたい。
「今年の夏も暑かった」と言うべきだ、と。

うんぎゃるさんちも確かそうだったと記憶しとりますが、
何しろウチには、クーラーという文明の利器(って今頃言うか…)が無い。

かれこれ3年目に入る、ニコちゃんマークのついた確か2,3千円の
風力は強か弱、タイマーすら付いてない「シンプル イズ ベスト」な
扇風機が今年も頑張ってくれております。
シンプル故この酷使にも耐え、けなげに元気良く回ってくれてる
その姿には、感動の涙さえ覚え…(TДT)
…いや、それはJAROだとしても、思わず「頑張っておくれ」と
声の一つもかけたくなるってもんです…はい。

まあ、そういう状況なので、文字通り「ねいちゃ~」に暑い。
イライラする気力体力も勿体無い(…?)くらい、暑い。
日々が我慢大会のような生活です。
その割りに、ちっとも忍耐力の鍛えられてない私ですが…←あかんやん。

駄菓子菓子、利点はあるのです。
アイス類が異常に美味しい。
あっという間に溶けるので、急いで食べなければならないのが
難点ながら、しかし暑い部屋で食べる最初の一口。
そのウマさたるや、口中の冷やっこさに全身が喜びに打ち震え、
飲み込んだアイスは、五臓六腑に染み渡り、
体の中を高原のようなさわやかな風が吹き抜けていくような…

東海林さだお風になってますが(苦笑)。
もっとわかりやすい例えで言えば、ほれ、真夏の動物園で見る風景、
「ホッキョクグマの○○くんに氷の柱のプレゼント」とかいうの
テレビのニュースなんかでよくやってるじゃないですか。
ああいう時の、無心無我夢中の境地のホッキョクグマくん。
確実にあのキモチになれます。
もう、目の前のアイスしか見えない。
そんなアイスとの濃厚な一時は、正に至福。

だってね~、私はクーラー(エアコン)を苦手とするのであります…(´Д`)
有り難いと感じられるのは、暑い外から入った時の一瞬だけ。
その後は、ひたすら冷えに耐えなければなりませぬ。

キャミ1枚とかで平気なほうがおかしいねんて~!(`皿´)

…と、逆ギレできる立場(?)でもないんですが(汗)。
まあしかしですね。
気温高いのもなんですが、ナニが不愉快って、あーた。←誰や?
この湿気ですがな。
ま~もう、ジメジメジメジメジメジメ…
あ~もう、書いてるだけで不愉快。
わしゃ、シューマイや肉まんとちゃうねんど~!(`皿´)
とでも叫び出したくなるってもんです。

ほんでね~、ナニが困るってねえ…汗で肌が
「ねぇ~ちゃ~ねぇ~ちゃ~」になっちゃってねぇ…


結局、このオチが使いたかったんです。
あ、待って石投げないで。
即座に夏らしく(?)寒ーい気分を味わえ…ない? あれ? 何でやろ…



関連記事

え? ちょっ、それマジっすか?!( ̄△ ̄)

Posted by Ranko on   2 comments   0 trackback

いや、ヒロTが嘘言うなんてあり得ないですが。
真夜中の唐突な雷鳴(しかも1発だけ…×_×;)に起こされ、
それからどうにもしっかり寝付けず、完璧に寝不足(T_T)なんですが~;
ボケ~っと耳を傾けてたモニジャムでヒロTが発表した
このニュースにあんまりびっくらこいて(古い?)、
お陰ですっかり目が冴えてしまいました。(^_^;)

どうやら押尾っち、年内にもう1枚アルバムが出るようです。
押尾っちがリスペクトするアーティストとの全曲コラボという企画アルバムの模様。

私たちファンにその詳細が知らされるのは来月に入ってからで、
ただいまレコーディング作業中というお話でした。
そんな中で既に2曲がヒロTの元に届けられてるようで…。

その内の1曲が、

こんなのが聴けちゃうんですか!?

ってことだとしたら、そりゃもう目も覚めるってもんです。
「早起きはナントカの得」…とは言えない~(^^;)
これを聴けたのも雷のお陰でした、私の場合…(苦笑)。


とにかく、このNewアルバムの詳細発表が待たれるところです♪

関連記事

恩田陸著:「まひるの月を追いかけて」。

Posted by Ranko on   2 comments   0 trackback

まひるの月を追いかけて (文春文庫 お 42-1)まひるの月を追いかけて (文春文庫 お 42-1)
(2007/05)
恩田 陸

商品詳細を見る



読んでみました。
我がコタ友さんには、読書家が多いのですが、
そんなコタ友さんの内、実に三名ものコタ友さん達に共通して
支持を受けてるのが、この恩田陸という作家でした。
そこで、コレはいっちょ読んでいなければ、と手を出した(笑)もの。

といって、うんぎゃるさん そして、ハロハロさん のお二人とも、
感想をアップされてる「夜のピクニック」ではないところが…(苦笑)。
もう1人のコタ友さんもこの「夜の~」を面白いと言ってたんだけども…
ま、ハロハロさんはもっと他の恩田作品について書いておられますし。
…って、その辺りはともかく。(^_^;)

タイトルに惹かれ手に取ってみて、奈良は明日香の地が舞台ということ、
そして、「僕は道を歩いている。」という書き出しの1行に
何だか強く心引かれるものを感じたので、そのままレジに直行。

「恩田ワールド全快のミステリー・ロードノベル」という、その内容は、
正に「ミステリー」そのものでありました…

何というか、その、宙に放置されて浮きっぱなしような…
これが、恩田ワールドというものなんでしょうか?

「あの人」が誰であったかは判明してるんだけども、
何とも言えない歯痒さを感じるのです。
優佳利の存在はどうなる? 妙子の気持ちは?!

静と「あの人」との関係は今後どんな風になっていくのか?
研吾の決意は結局、想いを絶つためのものなのか?
それでいいのか、男として…?

これは、読んだ者にその後のドラマは委ねられてるんでしょうか?
だとしたら、私にはとても答えの出せそうに無い人間模様でした。

…まあ、単なる私の想像力の欠如故なのかもしれませんが(^_^;)

関連記事

えぇい~やぁ 君から…♪

Posted by Ranko on   2 comments   0 trackback

…いや、これは、「もらいなき」。
今日の押し弾きゲストは、「ワライナキ」。
一字違いで大違い…←そういう問題ではない。

え、そんなくだらないこと書きたかったんかい!
と突っ込まれる前に、本道に戻します。


今朝、ヒロT番組にもゲストで登場してました、ワライナキの2人。
…ん…朝、ヒロTんとこ出て、夜は押尾っちんとこ…
このパターン、割と最近もあったなと思ったら、それはフラプラでした。

ワライナキに話を戻しまして。(逸れすぎ。)

野球がえらい長引いて、久々の押し押し弾きになってますが~(^^;)
まあ、勝ったからいいけどね…
ダラダラ試合は、聴いてるのがしんどいねんて!(`皿´)

で、ワライナキ…(^_^;)

今日はナニをセッションで聴かせてくれるでしょうね~♪
朝聴いてて改めて思ったんだけども、やはり志麻ちゃんの、
しんみり、心に沁み込んで来る歌声はいい…

明日チケット発売になるという8月のライブ、行きたいんだけど、
ちょっと仕事の都合上難しそうで、残念~(T_T)

関連記事

出会いの曲。

Posted by Ranko on   0 comments   0 trackback

ん~、今日は何だかブログ更新の意欲に溢れてるみたいです(苦笑)。


ショパンなら『別れの曲』…って、テーマと反対の意味になってまうがな(^^;)
えー、「出会いの曲」ですが。(何て強引な話の変え方すんだ…)

今朝ですね、ちょっと久々に森くんの『Rain』を聴いたんですよ。
もう多分3年半くらいは前になろうとしてますが、
コレが私の「森大輔」というアーティストとの出会いの曲でした。
(デビューは『TRUST ME』って曲で『Rain』は2曲目。)

(えらい古いネタで申し訳ないですが)「ビビビ!」だとか、
「ドカーン!」(地雷を踏んだ風に…)とかいうような、
強烈な出会い! ということは決してなかったんだけども、
そのタイトル通りとでもいいましょうか、硬いアスファルトが、
次第に雨を染み込ませていくように(お、何だか詩的じゃないの!)、
ゆっくりと心に入り込んできた、そういう感じでした。
ええな~と思い出してから割りとすぐにライブも見られた、
それも良かったのかな。
6日の、グランキューブのライブ、日曜でさえなかったら行きたかった(T_T)

と、ついまた話が逸れますが(汗)。

んで…今朝ヒロTがこの曲かける時言ってた言葉に、
何だかものすご~く頷いてしまったワケで…
その情熱(?)がこのブログupにつながったのかも知れない。
いや、ハッキリ繋がったんです。

それは、「もっと色んな人に森くんを知ってほしい、聴いてほしい」
ということです。
まあ、コレは人の好みというものが千差万別である以上、決して強要は出来ない、
難しい問題ではあるのですが…

森くんの創る曲は、キャッチーとは言えないから、印象に残りにくい、
そういう音楽ではあります。
地味っちゃ地味なんかもしれない。
しかし、森くんの評価されるべき点は、その「完成度」。
森くんを語られる時に必ずと言っていいほど出る言葉だし、
音楽誌の堅苦しいレビューみたいで恐縮なんですが~(^^;)
それは、幼い頃から積み重ねてきたピアノの鍛錬から来る賜物であり、
「クラシック音楽」から叩き上げてきた基礎の力が、
ジャンルを問わない音楽性を創ってんだろうな~と思わせる…
ああ、何かどうにも支離滅裂になってきちゃいましたが(T_T)
私の中では、どっか葉加瀬の太郎さんに通じるものがあるのですね。
…あ、そうか、だから好きになったんかな…

しかし、こんな風に駄文連ねたって意味はないのです。
近々2枚目のアルバムを出すようで、色々大変そうな森くん。
でも、ブログの更新は怠らない! その律儀さも、好きさ♪
短いけど、頭の回転の良さを感じさせる文章もええんですわ(^^)

最近では、 このエントリー には感動した…!

この2枚目のアルバムも、出すって話出てからもう随分な時間が。
そういう慎重さも、音楽性に現れてるって気がするのです。
勿論、いい意味でですよ。
時間をかけて練り込んだ美味しさとでも言うのかな…


そういうワケで(?)、今私の頭の中は、『Rain』がリフレイン中…
(ダジャレではありません。)
♪トゥルルトゥットゥ~ ←え? イントロだけ?(・_・;)

…えー、結局、もし機会があれば是非に聴いてみてくださいねって話でした(^^;)

関連記事

迷っててもラチがあかねえ~!(`皿´)

Posted by Ranko on   4 comments   0 trackback

…と、スッパリ思い切れたかどうかは別にして…(T_T)
現実問題として受け入れ、考えるしかなかったのですよ。

…どんだけ深刻な問題やねん?! と突っ込まれるとイタイ話ですが(^_^;)
ええ、コタ友の皆様を悩ませてるあの問題ですよ。
そう、KOTAPA限定ライブの日程ね。
あ、痛い、石投げないでくださいってば。
(「他に悩む事ないんか!」というツッコミも勘弁してぇ~^^;)

コタ友の皆様方、もう葉書は出されましたか?
私は、今日やっと郵便局に行って買ってきました、ハイ。
後は出すだけなんですが…

押尾っちのアホ~! 何でこんな日程にしたんや~!(T皿T)
(とんでもない八つ当たり(汗)。)
散々悩んだのですが、フェスの翌週の土日という条件は、
やはり余りにも痛かった…(T_T)
ということで、今回地元大阪参加は泣く泣く諦めました…
久々の大猫なのに、行きたかったよ~(T_T)
なので、今回は東京最終日を第一希望で提出します。

押尾っちの(単独)ライブに足を運び始めて、5年ばかり経ちますが、
よもやこれが初の東京遠征になろうとは。
いや、抽選に漏れたりしなければ、だけども(^_^;)

しかし、そうまでして行こうと思うようになった自分にもビックリだったり(^^;)
5年前の私なら、スッパリ諦めて他に行ってましたわ(苦笑)。
2年前だったっけ? の六弦六夜なんて、行くつもりさえしなかったのに(^^;)
ま、コレはライブの他にコタ友さんに会えるというお楽しみが出来たからこそ
なんですけどもね♪


関連記事

大変遅ればせながらの「行ってきました。」ご報告。

Posted by Ranko on   6 comments   0 trackback

愛猫が死んでしまい、こんな時に、とも思ったのですが…
仕事に行ってる私の分まで、付きっ切りだった母が、
心身ともに疲れていることでもあり、気晴らしになるし、
何より、その母がとても楽しみにしていたので行ってきました。
半分くらい上の空状態ではありながらも…やはり音楽の力は大きいです。
ほんの一時でも心を慰められてもらってきたのでした。

6月28日(土)「ココロの学校」@中之島公会堂
もう丸1週間前のことでもあり、既に記憶は薄ボンヤリ…なんですが、
思い出せる限り、書いてみたいと思います。


080628 中之島公会堂



↑は、終演後の中之島公会堂です。
改修してからは初めて行ったので、中も随分綺麗になってて驚きました。
…というのは、チンペイさんのMCでもありましたが。
ホールもすごい雰囲気のある造りで、音が幻想的に聴こえるような
そんな気もしたりして…
気持ちの余裕さえあれば、地下食堂のオムライスまた食べたかったけど…
は、いかん話が(^^;)

さて、そんなちょっと厳かでさえある雰囲気の中での「ココロの学校」、
なかなかに面白おかしい、そして素敵な話を沢山聞かせてもらいました。

押尾先生は、やっぱりバスチューバの話してました(笑)。
…て、ホストのチンペイさんが谷村校長、
ゲストは「ココロの先生」と呼ぶ慣わしなんだそうなんですが、
押尾先生は、どっちかというと殆ど「生徒」になってたような気がします(^^;)

何か、もはや話が前後してややこしいことに(汗)。

えーと…谷村校長のお話を書いてたら終わらないので…
というか、まとめがヘタなのでまとめきれないのです(T_T)
ここは、一つ涙を呑んで、押尾っちの話にまとめたいと思います。
もし気力(と記憶力)が残っていれば、いつか書ければいいなと…

この催しが「トーク&ライブ」であるということもあって、
ギターの音より声(歌声も含む)を沢山聴いてたような気がします。
トーク中は、何の話だっかった失念してしまいましたが、
ギターで実践したほうが早いということで、ギターを持ったものの、
このイベントはマイクを持って椅子(ちゃんと学校の椅子! しかも木の椅子!)に
座って、という形態だったので、ギター持つとマイクが持てない!
そこで、何とチンペイさんが「僕がマイク持つわ」と自らマイクスタンド代わりに。
途中でスタッフさんがマイクスタンドをセットされたのですが、
時既に遅し…(^_^;) 使われることはなかったのでした…

肝心の)ギター演奏は…
ソロでは『DREAMING』を1曲のみ。
後は谷村校長とのセッションで、勿論先ずは『チャンピオン』ですよ!
この曲はどっちがベーヤン役(笑)かで揉め(笑)、
押尾っちが「じゃあ僕がベーヤンのパートで…」と自己申請したのですが、
谷村校長に「結構キーが高いけど…」と言われて、
途中交代制(笑)で2人ともベーヤンということになりました(笑)。
…しかし、ご存知の通り押尾っちはチンペイさんの物真似がウマい。
故に、ハモリ部分は、結局どっちがどっち歌ってるのか聴き取れず…(苦笑)。
その後、押尾っちからのセッションリクエストということで、
『遠くで汽笛を聴きながら』。
演奏後、感極まったか涙する押尾っち…
チンペイさんに涙拭いてもらってました。
う~ん、思わずココロくすぐられてしまったではないか…(笑)。

『チャンピオン』の後でだったかな…谷村校長に「押尾くん、声も良いね」
と誉められておりました。やっぱり「生徒」やん…(笑)。

トークは、というと、先ずは谷村校長の「どんな生徒やった?」という質問に、
いきなり鼻歌が出てくる押尾くん。
…曰く「鼻歌もイントロから歌うような真面目な生徒」っちゅうことらしい(笑)。
そして、「音楽との出会い」で、出ましたブラバン、バスチューバネタ!
ツアーであんだけ喋った後だけに、頭の中に台本が出来上がってるようで、
そりゃーまあ淀みなく喋っておられましたとも(笑)。
しかし、初めて聴かれたであろうチンペイさんファンと思しき方々も、
楽しそうに聴いておられました(^^)

そして、途中に会場からの「ココロの先生に質問」という
コーナーがあったのですが、(開演前に質問を募集?してたようでした。)
「お子さんが出来て、人生観が変わりましたか?」という質問がありまして。
「8歳になる子どもがいるんですが…」という押尾っちの答えに、
公の場でJrくんに冠する発言を聴いたのは随分久しぶりのことでした。
で、それに気を取られて答えを忘れてしまった私ってヤツは…(^^;)


とまあ、こんな感じで、やっぱり谷村校長の話し書いてたら、
「いつまで書いとんじゃい!(`皿´)」というお叱りの声必須状態でした…
いや、既に十分…(汗)。

ということで、かなり乱暴ながら(^_^;)これにて一件落着…してませんが…(汗)。
まだ付き合ってくださる寛大な方のみ、以下をクリックくださいまし。



関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。