Optimistic Blog Life Neo

Rankoのお気楽主義Blog。 趣味の音楽話をメインに、日々の徒然や独り言なども少々…

About me

Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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湘南ビーチFM@7月20日。

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おいおい、いったい何日前の話やねん! てなもんですが…
時間を戻すのは私の得意技(?!)でんねん。

何やら、聴ける環境にありながら当日肝心な時に聴き忘れてたという、
それこそ私の専売特許みたいなことをやってしもた方がいたみたいなんで()、
僭越ながら憶えてる範囲で簡潔なレポのようなものをしてみようと思います。

他にも「聴けなかった」「聴き忘れてた」という方々に、
ほんの欠片でも雰囲気を感じ取っていただければ、幸いです。



仕事終わりが10時なもんで、OPからきっちりは聞けなかったのですが…

先ず竹善さんセレクトの曲から。
この日のオンエア曲を今回は竹善さんまだブログに書いておられないので、
(当てにしたらあかんて…)残念ながら曲名は失念(>_<)
…ていうか、確かその後に流れたジングルがフラプラやったんで、
そっちにちょっと意識を持ってかれました(汗)

おおっ、かっちょええ…しかし何かどっかで聴いたようなギターの音が…
と思ってたら、そのギターに重なる、紛れもなきShihoちゃんの声!!

いきなりおいしすぎるーーー!!! てなもんです。(個人的に。)

えー、まぁしかし、それはちょっと置いといて。

そして、しょっぱな読まれたメールが三木俊雄さんて、
これまたおいしすぎる展開でした。

三木さん、「竹善さん、押尾くんこんばんは。」と挨拶されて、
ご自分でメールに「(押尾っちは)おらへん、ちゅーねん!」と、
ご丁寧にツッコミ入れてはりました(笑)。
ええなあ、この関西人的自分ボケツッコミ!!

小曽根さんのNo Name Horsesやソルトなどからの繋がりから、
押尾っちとはアルバム「あんた&わて」(byハロハロ師匠)で、
『あの夏の白い雲』をコラボしたことを述べておられました。
細かい内容は既に記憶が消滅してます、すんません…(泣)

…ていうか、もはやほとんど忘れかけてるので(汗)、
潔く(というのかどうか…)憶えてることだけ書いていくことにします。

肝心の…(ていうか、一応メインはコレのはず)押尾っちのコメント。

何やら、えらいハイテンションでした。
先ずはギターをジャカスカとかき鳴らし…
こんばんは~、押尾コータローでーす!! てな感じの喋り始め。

仕事の帰りに自転車こぎながら聴いてたもんで、
ちょっと落ち着いて聴こうとこの時ちょうどマクドに入ってたんですが、
飲みかけてたコーヒーを吹きそうになって困ってしまった、
そんなノリで喋ってました。多分想像つくと思う(笑)

でも、他に押尾っちが何喋ってたかはきれいさっぱり忘れた!!
(あかんやん!!Σ( ̄Д ̄))
しかし、押尾っちのコメント後の竹善さんの言葉は、
断片的にではありますが(^_^;)、色々おもろかったので憶えてます。

先ずもって笑えたのがこれ、↓↓

竹:明るいのか暗いのか、よくわかんないですねー、この男は。

それは言えてる。(笑)
ステージでは黙ってるわけにいかないので(^^;)、喋ってますけど、
基本的には口数の少ない人ですもんね。

こんなに早口で喋ってるのを初めて聴いた」とも。
確かに、押尾っちは関西人にしては喋るスピード緩いと思う。
…てか、太郎ちゃんが典型的過ぎるとも言え。(笑)

んでもって、情熱大陸での押尾っちのMCに対する、
竹善さんのツッコミがまた秀逸でした!!

竹:(情熱大陸には)9年だか10年だか、ずっと出てるんですよ、
  それなのに「このステージに出れて、嬉しいですー!」とか言ってて、
  お前毎年出てるやんけ!
  って、ステージ袖でツッコミましたからねー、ボク。

いっそ袖でなくステージでツッコんだってください、竹善さん…(笑)

♪翼
♪HEART BEAT!
♪mothr
♪Big Blue Ocean
♪黄昏

この番組でかける曲はいつもは竹善さんによる厳選なるセレクトやけど、
特集につき、押尾っち本人の選曲でのオンエアだったそうです。
『翼』や『HEART BEAT!』については…えーと…確か、
押尾テイストなテクニック満載の曲…みたいなことを言っておられたかと…
あかん、この辺めっちゃええ加減な記憶しかない(汗)
『mother』については「この男の優しさが出てる」と評しておられました
ありがと、竹善さん


そんな(?)竹善さん自身の曲も当然かかるわけですが、この日は…
『Hotel California』 アコースティックバージョン てことで♪
↑このリンク先に収録されてる、liveバージョン。
これまたギターがええわぁ… とうっとり聴いてたら、山弦でした。
ううう…とことん、どこまでもおいしいです、竹善さん!!

女性パーカッショニストのプレイもまた華麗にして秀逸でしたが、
その方の異色な転身っぷりも紹介されてておもしろかったっす♪

ただこの曲を聴いた時点で、またそこまでとそこから先の記憶が失われた、
という悲しき効用もあったんですけどね…(苦笑)


…ほんで、ですよ。
これで、竹善さんと押尾っちは、お互いのラジオにゲスト出演しあったわけですよ。
あ、今回押尾っちはゲストやないけど(汗)
ともあれ、繋がりはまた濃く深くなったというわけですよ。
もう、マブダチ(古かった?^^;)じゃーないですか!!!!

竹善さん、お願い!! そろそろ押尾っちを
CROSS YOUR FINGERS に呼んでーーー!!(>_<)


いや、多分呼んでくれようと思ってると信じてるんです!!
実現please!!!(言い回し完璧に変です。)

といったような次第で、オンエアを聴き終わった後は、
強欲人間の欲望はとどまることを知らず膨らんでったのでした………
ああ、恐ろしい。

(え、これで終わり?)

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押尾っち in ヒモジャム♪

Posted by Ranko on   4 comments

東京からトンボ返りで出演、その後また東京にトンボ返り…
押尾っち、お疲れ様~ な簡単レポです


ヒロTもお気に入りの曲、『HARD RAIN』の音源から始まり。
しかし後程、南森町に来るとき、雨はまだポツポツとしか降ってなかった、
と押尾っちが答えると、「何でそれを『HARD RAIN』て言うの?」と
理不尽なお叱りを受けてしまうのでした…気の毒に…

スタジオライブは『RELATION!』♪
締めには『mother』音源、というラインナップ。


さて、トークはつい先日終えたばかりのNEW BREEZEから。
第1回から「隠し玉」として出演した押尾っち。
そして、一旦最終回となった13回目にして、
隠し玉から目玉に出世 だったそうな(笑)。

でも、2回目から出てたと思い込んでた押尾っち。
1回目に出てたコブクロのことを憶えてなかったというのを、
何故かやけに追及されて「言い訳しタロー」になってました(笑)。

“目玉”なNEW BREEZEの様子は、
押尾っちのさえずり&HIRO T's Dayaryにて見て取れます

一番笑えたのはこの目玉ネタでしたが、後はBESTアルバムの
「アッパーSIDE」を「カッパ」呼ばわりで(笑)。

ヒロT「Disc1には、カッパーがいっぱいいるんですね?
押尾「カ…(笑) カッパ…カッパーて…(笑)」

こういう、「そこに来るか!」的なヒロTのボケが大好きです
カッパーといえば、デビッド・カッパーフィールドっちゅう
マジシャンがおりましたね…
すみません、関係ないので終了。

そして『RELATION』の生演奏後、途中の速弾きのところの話。

ヒロT「(略)トゥルリルリルリルてとこ、
    あれ何音符? 音符で言うたら何になる?
    16分音符よりもっと短いね?」
押尾「そう、17分音符…」
ヒロT「(もっそボソッと低い声で) …それはない。」
押尾「(笑) あ、そか。32分音符やね(笑)」

17て、そんな中途半端な…(笑)

因みに3月のKOTAPAで、大阪初日はこのイントロを2回ミスった押尾っち。
今朝は1回で決めてました。良かった良かった
で…

ヒロT「これはかなりアッパーな曲なので、カッパさんSIDEに入ってます。」
押尾「(こっちもボソッと) アッパーです、アッパー」

てことで、今回の引きずりネタは「カッパ」だったようです(笑)

そして今日は久々の「みどりたち」が出まして。
「GREENS」と一応ツッコミはしたものの、水を飲んでたらしい押尾っち。
水飲みたいのはわかるけど、ツッコミを先にしてから飲め、
とヒロTに叱られるのでありました(笑)


最後に、NEW BREEZEにてヒロTを「おかあちゃーん」と呼んだ、という話の時でした。
押尾っち、NEW BREEZEをうっかり「NEW ブリーフ」とやっちまいました!

ヒロT「そう、あなたがNEWブリーフはいてきた日ね」

ナイスフォロー?!(笑)

そして、『mother』の曲振りに、

ヒロT「(略) …曲に行きま紹介」
押尾「行きま紹介ね?」

………。

と、凡そこんな感じで、細かい細かい笑いネタがそこここに
散ってるようなトークでありました。


それにしても…前日の太郎ちゃんが凄まじい(笑)からなのか、
続けて聴くと、「押尾っちの大人しさ」が際立ちます。

過去「You & Me」のとき、太郎ちゃんについて語った、

押尾「押:ねぇ。ボクは割りと、何か葉加瀬が喋ってる間に、
  「うーっ、あーっ、あー、おーっ」
  言うてる間に終わってしまうんですけど…」

という爆笑の名発言を思い起こさせられるのでした。
そんな太郎ちゃんの、毎回悶絶モノのヒロTとのトーク。
ただ今必死に部分的文字起こし中で、
1日のup分を追々追記加筆していきたいと思っております。
ほんの一部でも、太郎ちゃんの場合もっそ時間かかるのですよ…(^^;)


てな次第で、後のほうはどえらい駆け足になってしまった(汗)
ホンマに簡単レポでした!!







太郎ちゃん in ヒモジャム。(追記中)

Posted by Ranko on   0 comments

いやいやいやいや………今年もまた、大爆笑太郎ちゃん!!

Twitterによると、今日(も、かな。)東京でお仕事中の押尾っちですが。
大阪で太郎ちゃんとヒロTに言われ放題でした…(大笑)

しかし…竹善さんといい、そこまで言うてしまいますか!
てなラインすれすれくらいの結構な言われようが、
不愉快じゃなく面白くなるのが、この4人の関係のすごさでしょうか。

お蔭で明日の押尾っちは、ヒロTに相当いじられそうな予感…
どーなる、頑張れ押尾っち!!(笑)






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